オホーツク地方自然公園構想国際シンポジウム2010

2月24日(水)、北海道大学学術交流会館において
オホーツク圏の風土に根ざした
持続可能な地域振興を探るシンポジウムが
行われます。
記念講演は、
前パリ・ソルボンヌ大学総長、
フランス地理学会会長の
ジャン・ロベール・ピット氏 による
「食・人・テロワールと地域振興」
です。
テロワールとは、フランス語で
「土壌」「風土」を意味するとのこと。
ピット氏は、平成20年8月に開催された
ガーデンアイランド北海道2008in清里フォーラム
でもご講演されており、当ブログでも
ご紹介しました。
詳細、お申し込みは、はまなす財団HP
イベント・セミナーのページをご覧下さい。
http://www.hamanasu.or.jp/index.shtml
<N.K>